脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症の施術なら凪の音整体院
脊柱管狭窄症の施術なら凪の音整体院

初回限定キャンペーン料金
初回限定キャンペーン料金
おかげさまで施術実績30,000人超

Symptomsこんな「脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)」の悩み、
抱えていませんか?

脊柱管狭窄症で来院される方が、よく口にされるお悩みです。

  • 「脊柱管狭窄症」と診断され、お薬や注射で様子見中
  • 歩くと足がしびれ、前かがみで休むとまた歩ける
  • 続けて歩ける距離が、だんだん短くなってきた
  • このまま歩けなくなるのではと不安
  • お薬を飲んでも、足のしびれや痛みが残る
  • 手術をすすめられたが、できれば避けたい
  • 台所仕事や立ち話の途中で、腰を下ろしたくなる
  • 買い物や散歩に出かけるのがおっくうになった

Reasonなぜ、お薬や注射だけでは
「脊柱管狭窄症」の症状が緩和しないのか?

そのしびれ、
「腰の神経の通り道」だけの問題ではない
かもしれません。

お薬や注射は大切な治療です。
ただ、それだけでは「腰に負担が集まる状態」が残ります

脊柱管狭窄症は、背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が、加齢にともなう骨の変形や靭帯の厚みの変化などで狭くなり、神経が圧迫されて足のしびれや痛みが出る状態と、医学的には考えられています。

特徴的なのが「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」と呼ばれる症状です。歩いていると足がしびれて歩けなくなり、前かがみで少し休むとまた歩ける。前かがみになると脊柱管がわずかに広がり、神経への圧迫がゆるむためとされています。

整形外科では、次のような治療が一般的です。

  • 痛み止めや血流を改善するお薬
  • 神経ブロック注射
  • リハビリ、コルセット
  • 症状が強い場合には手術

いずれも大切な治療であり、当院はこれらを否定しません。

ただ、同じ診断を受けていても、比較的長く歩ける日と、すぐに足が重くなる日があるという方は少なくありません。画像で見える腰の状態は毎日変わらないのに、症状には波がある。
ここには、姿勢や身体の使い方によって「腰への負担のかかり方」が日々変わっている、というもう一つの要因が関わっていると当院では考えています。

Cause凪の音整体院が考える
「脊柱管狭窄症の本当の原因」

足のしびれや痛みには、
「腰に負担が集まり続ける身体のバランス」も
関わっていると考えています

凪の音整体院では、脊柱管狭窄症の症状を腰だけの問題とは捉えていません。全身のバランスおよび足元(土台)の崩れによって腰に負担が集中し、神経が圧迫されやすい状態が続いていることが背景にあると考えています。

原因①:反り腰・骨盤の傾き

骨盤が前に傾いて腰が反ると、脊柱管まわりに負担がかかりやすい姿勢になります。立っている時間が長いほど、この負担は積み重なっていきます。

原因②:股関節・背中の硬さ

本来は股関節や背中が分担するはずの動きを、腰が肩代わりしている方が多くいらっしゃいます。歩く・立ち上がるといった動作のたびに、腰だけが働き続ける状態です。

原因③:足元(土台)の崩れ

身体の土台である足元のバランスが崩れると、立ち方・歩き方そのものが変わり、腰への負担につながります。当院では、骨盤・背骨だけでなく足元まで含めて全身の土台と捉えています。

Solution解決法と当院のアプローチ

当院では、腰を強く押したりボキボキ鳴らすのではなく、
全身のバランスを整える「全体調整」で、
腰に負担が集まりにくい身体を目指していきます。

負担の背景を「見える化」

負担の背景を「見える化」

全身のバランスを確認し、腰に負担をかけている部分を把握します。骨盤や背骨だけでなく、股関節の動きや足元のバランスまで含めて見ていきます。

全身を整え、腰への負担を分散する

骨盤・背骨を中心に全身のバランスを整え、股関節や背中が本来の動きを取り戻せるようにしていきます。腰だけが働き続ける状態からの脱却が目標です。

全身を整え、腰への負担を分散する
歩き方・日常姿勢のアドバイス

歩き方・日常姿勢のアドバイス

歩くときの姿勢や休み方、日常で腰の負担をためこまない工夫をお伝えします。

やさしい施術で、ご高齢の方も安心

強い刺激やボキボキ鳴らす施術は行いません。お身体の状態に合わせて、無理のない範囲で進めていきます。

※ご注意:排尿・排便の異常や、急に進む足の麻痺・筋力低下を伴う場合は、手術が必要なケースがあります。すみやかに医療機関にご相談ください。

Benefit休み休みではなく、
続けて歩ける毎日へ

  • 途中で休まず、買い物や散歩に出かけられる
  • 足のしびれを気にせず、家事や仕事に集中できる
  • お薬だけに頼りきりにならない身体づくり
  • 「歩けなくなるのでは」という不安が減っていく
  • 旅行や趣味の予定を、あきらめずに立てられる

歩ける距離を、
一緒に少しずつ取り戻していきましょう。

FAQ脊柱管狭窄症に関する
よくある質問

整形外科の治療と並行して通えますか?

はい。お薬や注射、リハビリを続けながらのご来院で問題ありません。現在の治療の状況も伺いながら、腰に負担が集まる背景の方を整えていきます。

手術をすすめられていますが、相談できますか?

はい。手術を受けるかどうかは、主治医の先生とご相談のうえでご判断ください。そのうえで「いまの身体でできること」として、腰に負担が集まりにくいバランスづくりをお手伝いします。

腰を強く押したり、ボキボキ鳴らしたりしますか?

いいえ。神経の圧迫が関わる症状ですので、腰に強い刺激を加えることはありません。ご高齢の方にも安心して受けていただけるやさしい施術です。

「坐骨神経痛」と言われたこともあります。どちらのページを見ればいいですか?

脊柱管狭窄症が背景にある坐骨神経痛の方も多くいらっしゃいます。当院ではどちらにも対応しています(坐骨神経痛の専用ページもご用意しています)。

脊柱管狭窄症で
お悩みの方はぜひ一度、
凪の音整体院にご相談ください。

当院は『足元から健康へ』
をコンセプトにした整体院で、

年間5000人を対応しております。

脊柱管狭窄症についても対応させていただいております。

必ず希望の光は
もってもらえると思います。
是非、私たちにお任せ下さい。

Accessアクセス

〒603-8055
京都府京都市北区上賀茂高縄手町75
クルーセ神山1階

地下鉄北山駅から徒歩6分

スクロールできます
受付時間月火水木金土日・祝
9:00~20:00○○○○○○△
※日祝は事前にてご相談ください。
※不定休

\ 電話予約する方はこちらをタップ /

\ LINE予約する方はこちらをタップ /

\ Web予約する方はこちらをタップ /